生活習慣

若ハゲが筋トレを始めて半年経ったから、その結果をブログに公開 

こんにちは。薄毛系男子ルフ(@rufurufu33)です。

筋トレは若ハゲの苦しみから脱出する方法の一つと言っても過言ではありません。

筋肉をつけることで、自分に自信があふれますし、不思議となんでもこっていう気持ちになれるんですよね。

筋トレを勧める人はこうした効果を知り情報を発信していて、例えば、「筋トレをすることでモテる」と言った情報がネット上ではあふれています。

薄毛系男子ルフ
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憶測にしかすぎませんが、堂々とした姿に女性は惹かれるのだと思っています。

しかし、苦しい若ハゲを脱出するには、まず筋トレから始めるべき!と繰り返し提案しているのですが、ほとんどの人が継続できずに終わっているのも事実なんですよね。

この継続が一番苦しいところなのですが、確固たる理由がないと続きませんよね。

僕の場合は、若ハゲから脱出して再婚したいという強い思いがあったので筋トレを継続できているのかもしれません。

そこで今回は絶賛若ハゲ治療中の薄毛系男子ルフが、半年間筋トレをした結果についてまとめてみましたので、筋トレのモチベーションを高める参考にしてみてくださいね。

半年間の筋トレでやってきたことと結果

現在の身体はこんな感じです。もう少し胸筋と腹筋を鍛えたいところ。

2018.11〜2019.05(現在)でやってきたことはこちらです。

1,自重トレ中心の筋トレ
2,プロテインを飲む
3,野菜を食べる

1,自重トレ中心の筋トレ

自重トレとは、筋トレマシンを使うことなく、トレーニングを行う方法です。このトレーニングを選んだ理由は手軽さです。

ジムに入会して筋トレマシンを使って、筋トレをするのもいいのですが、僕の経験上、あまりオススメしません。

モチベーションの高い最初の方は通えるのですが、だんだん通うのも面倒になってきて、結局無駄金を払い続けることになるからです。

そのため、手軽にどこでもできる自重トレを行なっています。腕立て伏せだけでもバリエーションがたくさんあるので、この動画を参考にして試してみてくださいね。

大切なのは気軽さです。

2,プロテインを飲む 3,野菜を食べる

筋トレをして効率よくガタイを大きくするために必要なのは、適切な栄養素を摂取することです。

筋トレ初心者が急に栄養素を考えても、よくわかりません。

なので、僕はプロテインを三日に一回の筋トレ後に飲むことと、普段の食事に野菜を積極的に食べることを行なっています。

初心者はこれだけで十分な気がします。

薄毛系男子ルフ
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栄養のことは筋トレが習慣化してからでも遅くない

まずは筋トレが習慣になることが大切なので、続けられるような工夫をしてみてくださいね。

筋トレを半年間して変わったこと

ストレス対処が上手になった

若ハゲの原因の一つであるストレス。このストレスをどうやって対処するかが、ストレス社会をハゲないで過ごすために大切なことなのです。

よくありがちなのが、ストレス解消にお酒を飲む。

これでは内臓にもよくないですし、糖質の多いビールをたくさん飲むことで肥満体型になってしまうのは避けられません。

僕自身、アルコールに逃げていたのでよくわかりますが、一度はまってしまうとどんどん抜け出せなくなるんですよね。

しかし、筋トレを始めて半年。

筋トレがストレス解消になるとうのは、正直疑っていました。しかし、続けていくうちに嫌なことがあった日は積極的に筋トレをすると、スッキリ眠れるようになったんですよね。

翌朝には嫌なことも忘れて、いつも通り出社できるようになりました。

堂々と歩けるようになった

ハゲて太っていた時は堂々と道を歩いたことはあまりなかったのですが、今では堂々と歩いてむしろ自分よりもガリガリの人には不思議と勝った気分になってしまいます。

これがテストステロンの効果なのか…と、自分自身の身をもって体験していますが、悪い気分ではありません。

仕事でも上司から理不尽な要求をされても、堂々と反論できるようになりました。

これは現代社会を生き抜く上でも大切なのことで、嫌なものは嫌だとはっきりと言えるようになるたのは筋トレのおかげかもしれません。

薄毛系男子ルフ
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よりストレスのたまらない環境作りができるようになりました。

まとめ:今後も筋トレを続けていきます

まだ始めて半年ですが、これから毎月今の筋トレ状況を報告していこうと思います。

若ハゲにクヨクヨ悩んでいる自分と、筋トレをして筋肉をつけ堂々としている自分。どちらがいいかと言われると、絶対後者であるはずです。

筋トレをすることで、こうした自分になれるのであれば、続けない理由はありませんよね。1人では続けられない…っライン@に登録してみてくださいね。

若ハゲを乗り越えるために、一緒に頑張りましょう。