薄毛改善

チビ・デブ・ハゲがモテるようになるためにするべきこと

おそらくこのページを読んでいるということは、「チビ・デブ・ハゲ」のいずれかに当てはまっているのではないでしょうか。

これだけは、断言できます。「チビ・デブ・ハゲ」はモテません

理由は簡単です、女性はイケメンが好きだからです。それはみなさんが良くご存知でしょう。

しかし、見た目だけで選ぶ子なんてろくな女性ではないという主張はわかりますが、男である僕らが美人が好きなように女性もそうなのです。

ただし、モテ三大要素「チビ・デブ・ハゲ」は必ず克服できます。

今回はそんなコンプレックスにまみれた見た目を改善するために努力してきた僕が、どのようなことをしているかについて書いていきます。

見た目を改善するために努力は必須

pexel
モテない三大要素

チビ・・・女性よりも身長が低いこと。
デブ・・・見るからに太っていること
ハゲ・・・髪がなくなってハゲ散らかしていること

モテない三大要素を再度定義してみました。その中でも仕方がないといえばそれでおしまいなのが、チビです。大人になってから身長を伸ばそうとしても、それは困難を極めます。しかし、努力をすべきなのはデブとハゲ。

テキサス大学教授でダニエル・S・ハマーメッシュ博士はルックスと収入の関係性について、男性は見た目が悪い人は整っている人に比べて約13%も年収が低いと統計で明らかにしているように、見た目は収入を始め人生の満足度に関わってくると言ってよいでしょう。

人生を揺るがしかねないこのデブとハゲ。

これは確実に改善します。

言ってしまえば、デブ・ハゲを改善して見た目を整えるだけであなたの理想とする女性にモテている生活が現実となるかもしれないのです。

しかし、そのためにはデブはダイエットをする。ハゲは育毛をする。

単純ですよね。

婚活では見た目がいい方が圧倒的に有利

pexel

これは当たり前です。

この見た目について周りの女性の意見を聞いてみると、イケメンが好きなのは変わりありませんが、婚活する世代になると、見た目よりも生活力があるか大切にしてくれるかは重視しているようです。

しかし、それは建前であって最初から中身で勝負なんていうのは通用しません

ある婚活女性「どのような基準で男性を選ぶのか?」と訪ねたことがあります。

その女性はこう答えました。

キスできるかどうかで決めるかな。

このキスできるかどうか、というのは、つまり清潔感があるかどうか。

だらしないデブに清潔感はありますか?

ないですよね。

みっともないハゲに清潔感はありますか?

ないですよね。

だから、我々婚活男子は見た目を磨いて女性に選ばれなければなりません。選んでやるという上から目線では、悲惨な恋愛を繰り返すだけですしね。

ハゲ・デブから自己改善したきっかけ

pexel

僕自身、ハゲていることに気が付いたのは、18歳の頃です。その頃からオデコがだんだんM字になっていくではありませんか。

そして、気がつくとハゲていることについて思い悩む生活。周りは彼女がどうとか、将来の夢はどうとか言っているさなか、将来ハゲたくない。

こんな思いばかりを募らせていて、ハゲについて悩み続ける生活はもう嫌だ。ハゲについて悩みすぎて、鬱っぽくなってしまっていましたし、そんなに悩むもんだからまたストレスで髪が薄くなるという魔の悪循環に陥っていましたね。

そんな学生生活を送り、無事社会人となることができましたが、あいかわらずハゲについて気にしているので見た目に自信もなく、その自信のなさが仕事にも影響し毎日ずっと怒られていましたね。

しかし社会人になると何を手にすることができるのか。

そう給料です。

この毎月入ってくる給料から薄毛治療にあてました。約6年前にフィンジアという薬を病院から処方してもらい、2年ほど飲みました。

するとどうでしょう。

目で見てわかるくらいに髪が生えてきていて、自分にも自信がつき始めました。そして、彼女もでき、その彼女とは結婚までいきました。そして、僕のハゲ治療は終わりを告げたのです。

しかし、数年でうまくいかなくなり、離婚してしまい、また、婚活をしています。

振り返ると結婚してからというもの、僕はたるんでいましたね。

そして、ハゲ始めただけではなくデブにもなりました。

男としての魅力をなくなった今、またそれを取り戻そうと必死に努力をしています。魅力的な男となり、素敵なパートナーを見つけて、また家庭を持ちたい。そこから始めたのが、このブログで、薄毛改善のために使っているものはこの2種類です。

今行なっている薄毛改善はこちら

・ザガーロ0.5mg
・フィンジア

正直、お金はかかりますよ。でもケチらずに見た目を改善して最短で結果が出るように頑張っています。

自ら使っている様子もこのブログにアップしていますので、気になった方は関連記事をみてみてくださいね。